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ヴィスコンティ『家族の肖像』 2007.3.13

もしかして私、ココでとんでもない間違いを書いたかもしれません。
シルヴァーナ・マンガーノを自分の母親そっくりに描いたというのは、もしかしたら、こちらだったでしょうか?
いつもながら美しいシルヴァーナ・マンガーノが、『ベニスに死す』の母親役とは全く違う面を見せます。上手い役者だと思います。(こちらもすんごいキレイで良いですよ~)

<家族>というのは、ヴィスコンティ映画のキーポイントであるのではないかと思います。
この映画は、別の形で家族とは何であるかを見せていると思います。
バート・ランカスターは、この映画がいちばん好きです。

ヘルムート・バーガー、ダリル・ホールにクリソツじゃないっすか?
 

その他ヴィスコンティに関してはこちらから。

・・・なんてアッサリしたレビューなんだと自分で呆れますが、好きな映画ほど書けないもんですねえ。



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Author:吉乃黄櫻
60~70年代のロック、サイレント~60年代あたりの映画、フランス・ロシア・ドイツなどの古典文学が好きな懐古趣味人。アジアン雑貨・ファッションやパワーストーンも好き。西武ライオンズファン。
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